サウンドバー YAMAHA YAS-107をレビュー

  • 2018年9月12日
  • 2021年1月23日
  • グッズ

はじめに

先日、クロームキャスト ウルトラを自宅のプラズマテレビに取り付けたので、Youtubeやアマゾンのビデオがテレビで見られるようになりました。

そうなってくると、テレビの音質が気になってくるもので、価格等を勘案して評価も高いサウンドバーYAMAHA YAS-107をとりつけました。

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サウンドバーの接続

接続は簡単、サウンドバーをテレビに接続するだけです。最近の液晶テレビであればHDMI接続が一番良いのだと思いますが、我が家のプラズマテレビは、HDMI端子が塞がっている(HDレコーダー、クロームキャストウルトラ、Wii)ので光デジタル音声端子で接続しました。

<テレビ側>
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<YAMAHA YAS-107側>
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YAMAHA YAS-107をレビュー

とりあえず、テレビの音声と聞き比べです。

YAMAHA YAS-107 機能

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テレビ視聴では
○「サラウンド」→臨場感が全く違います。
○「クリアボイス」→セリフが聞き取りやすくなります。
動画で感じてもらえたら嬉しいですが。

気になるところ

○サイズが大きいので、我が家ではギリギリテレビ台に乗りました。
○平置き、壁掛けができます。音量の上下等、操作時にはLEDが点滅しますが平置きの状態では離れたところからはあまり見えません。
○我が家の光デジタル音声端子出力の接続では、テレビの電源にサウンドバーの電源が連動しないのでオンオフが面倒

これから、いろいろ使ってみて追記したいと思っています。

今どきはこれらしいYas-109